切らない目の下のくま・ふくらみ・脂肪取り

切らないで目の下のくま、ふくらみを改善。

  • 施術時間

    約20分

  • 日帰り

  • 当日手術

切らない目の下のくま・ふくらみ・脂肪取りの施術方法

切らない目の下のくま・ふくらみ・脂肪取りの特徴

施術直前と直後の写真

このような方におすすめです

  • まだたるみが無い若い方で、クマが気になる方
  • 目の下のふくらみが気になる方
  • 目の下のたるみが気になる方
  • 切る手術には抵抗がある方
  • 長期間お仕事の休みが取れない方

料金表

施術の流れ

  • STEP 1

    無料カウンセリング、診察

    ご希望の二重をお伺いし、診察をしながら施術方法、術後の経過などを、ご納得されるまで丁寧にご説明いたします。この時に不明な点、ご心配な点は遠慮なくご質問していただきます。
    また、実際に鏡を見ながら、特殊な器具を用いて二重まぶたを仮に作り、 シミュレーションしますので、仕上がりの状態をご自分の目で確認できます。

  • STEP 2

    ご無料カウンセリングでご納得されれば当日同時に手術も可能ですし、後日よく考えてから手術の日を決めても大丈夫です。

  • STEP 3

    いよいよ手術です。麻酔の注射の痛みを減らすために、まず 点眼による麻酔を行います。手術は局所麻酔で行いますが、麻酔に使用する針は 30Gという特殊な極細の針です。 点眼による麻酔の後なので、麻酔の注射の痛みは最小限度に抑えられています。手術は目を閉じたままで行いますので、針先等が見えることはありません。
    両目で約10分程度で、あっという間に終了します。

症例写真

30代女性

【30代女性】目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい目元の印象が改善します。

【30代女性】目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい目元の印象が改善します。

院長のワンポイント解説

目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい目元の印象が改善します。
目の下の脱脂術は、術後内出血することがたまにあります。
内出血は約1週間で目立たなくなります。
この方はフェイスリフトの手術も併せて行っています。

240,000円(税別)

20代女性

【20代女性】目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい印象が改善します。

【20代女性】目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい印象が改善します。

院長のワンポイント解説

目の下の膨らみが減ることにより、クマっぽい印象が改善します。
目の下の脱脂術は、術後内出血することがたまにあります。
内出血は約1週間で目立たなくなります。

240,000円(税別)

よくあるご質問

目の周りに関するご質問

  • 目の下の膨らみが気になるので、他の美容外科を受診したらヒアルロン酸注入を勧められ、注入してもらったのですが、今までよりも膨らみが目立つようになり全く改善は見られません。何とかならないでしょうか?
  • おそらく脂肪によって膨らんだ部分の下に注入して、境界の影の部分を目立たなくさせるのが目的でしょうが、膨らみの下にさらに膨らみが出来てしまう結果となっています。幸いヒアルロン酸は日にちの経過とともに自然に吸収されて目立たなくなります。
    実際に上記と同じ悩みの大勢の患者さんが当院にいらっしゃいました。
    ヒアルロン酸の膨らみが目立たなくなってから、後日「経結膜脱脂術」を行い皆さんが満足されてお帰りになります。
  • マブタの裏側からの手術ですと眼球のすぐそばでとても怖いですが、手術中針先やメスなどが見えるのですか?
  • 目は閉じたままで行います。全くの無痛ですし、正味20分程度であっという間に終わってしまいます。ほとんどの方が「思っていたよりかなり楽だった」と言われます。
  • 目の下のタルミが気になりますが、切る手術には抵抗があります。何とか切らないでタルミを目立たなくさせることは可能でしょうか?
  • 60代ともなると脂肪だけではなく、タルミもかなりあるはずです。本来はたるみ取りの手術が理想ですが、「切らない目の下の脂肪除去」でも膨らみが減るので現状よりは目立たなくなります。
  • タルミを取らないで脂肪だけ取ると、シワやタルミが増える、という話を聞いたことがあるのですが、本当ですか?
  • 確かにタルミだけが多い方に「切らない目の下の脂肪除去」(経結膜脱脂術)を行うとシワが増えることは有り得る話です。
    したがって50代以降の方でタルミが多い方には「タルミ取りの手術」をお勧めしています。
    もちろん20代、30代では、シワやタルミが増えることはありません。
  • 他の病院で「タルミを取らなければならない」と言われたのですが、切りたくありません。「切らない目の下の脂肪取り」は可能でしょうか?
  • たるみ方も個人差がありますが、たるみがそれほど多くなければ、ほとんどの場合まぶたの裏側から行う「切らない脂肪除去」(経結膜脱脂術)が可能です。
  • 切らない目の下の脂肪除去(経結膜脱脂術)はどのように行うのでしょうか?注射器で脂肪を吸い取る方法ですか?
  • 脂肪は軟らかいものですが、液状ではなく固体ですので、注射器では吸い取れません。下まぶたの裏側(結膜側)をレーザーメスで1センチほど切開して、中を開き脂肪の袋を取り出し、中の脂肪の塊を取り除く方法で、れっきとした手術です。
    ただし、皮膚側にはメスを入れないので、傷跡が残ることもありません。
  • 「目の下の脂肪を取ることによって、眼球が下に落ち込み斜視になる。」という話を聞いたことがあるのですが、本当ですか?
  • 眼球は(上直筋、下直筋、内直筋、外直筋、上斜筋、下斜筋)の6つの筋肉によって支えられています。斜視はこれらの筋肉のわずかなアンバランスによって起こるものです。
    眼窩脂肪で支えているわけではないので、いくら脂肪をとっても眼球が落ち込むこともありませんし、もちろん斜視になることなど有り得ません。
  • 目の下の青黒いクマが気になるのですが、「切らない脂肪除去」で改善しますか?
  • 「目の下のくま取り」(切らない脂肪除去)は目の下の脂肪による膨らみを改善する手術で、色素を取り除くことはできません。
    ただし、目の下の膨らみにより、その下が影になって「くま」が強調されている場合は、目立たなくなります。
  • 子供の頃から目の下のくまで悩んでいますが、クマの原因はなんですか?
  • 「くま」とは目の下の色のことを言いますが、原因は大きく分けて3つあります。一つ目は色素沈着です。「茶クマ」などと呼ばれ、紫外線によるダメージや、乾燥や摩擦などによるダメージで色素沈着を起こします。ドライアイやアレルギー(花粉症)を持つ方に現れやすいです。

    二つ目は血行不良による「くま」です。「青クマ」などと呼ばれています。目の下は皮膚が薄いため、疲れや睡眠不足などによって目の下の静脈血(皮膚を通して見ると青黒く見えます)がうっ滞して青黒くみえるものです。

    三つ目は目の下の皮膚の膨らみによる「くま」です。目の下の眼窩脂肪が溜まって目の下が膨らむと、その膨らみの下が影になり「くま」と同じような状態に見えます。上記二つの色素性の「くま」とは異なります。

    当院で行っている「目の下のくま取り」の手術は、三つ目の脂肪による膨らみの「くま」を改善する手術です。
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