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ただいま、たるみ改善効果のレーザー治療キャンペーン中!
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二重まぶた埋没法
メスを使用しない10分程度で終わるプチ整形です。
術後の腫れが少なく、翌日より洗顔、お化粧が可能です。 |
当院の埋没法は元に戻りにくいのですが、それでも不安な方には、永久保証コースをご用意しています。元に戻りにくいからこそ、永久保証できるのです。 |
毎朝の面倒なアイプチから開放されます。いつものアイプチのラインで二重(ふたえ)にできます。 |
仕上がりが自然で、手術したことが周りにわかりません。 |
通院は必要ないですが、心配なことがあればご来院可能です。もちろん術後のケアは無料です。また、院長に直接メールでの相談も可能です。 |
二重まぶた埋没法(永久保証) ・・・ 84,000円(両目)
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二重まぶた埋没法
*永久保証コースなら、万が一元に戻った場合は何年後でも無料でお直しします。
埋没法は、まぶたの表と裏側から特殊な極細の糸を通して縫い留めて二重のラインを作ります。
糸で留めたライン上に癒着が起こり、自分のくせがつきますので、生まれつきの二重と同じ状態になります。従って仕上がりが自然なのが埋没法の特徴です。
上まぶたの皮膚の中には「上眼瞼挙筋」という目を開けるときに使う筋肉があります。
まぶたに糸を通して縛る時に、この上眼瞼挙筋の一部を一緒に縛る為、目を開けようとする筋肉の動きに糸が引っ張られて皮膚の折りたたみ出来る、と言う原理です。
しばらくはこの糸の力に頼って二重まぶたになりますが、そのうち(早い方ですと約2ヵ月後)その部分に癒着が起こり、自力で二重まぶたになります。
生まれつきの二重まぶたの方は元々癒着があるわけです。 |
<一重のまぶたの構造>
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<二重まぶたの術後の構造>
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基本的に埋没法はまぶたの中に埋め込んだ糸で留める方法ですが、術後の腫れを少なくする為に様々な工夫がされてきました。各病院が他との差別化を図る為に色々な名前をつけています。
それぞれの名前には大して意味はありませんが、比較的一般化して美容外科界に浸透した名前が「瞼板法(けんばんほう)」と「挙筋法(きょきんほう)」です。
本来埋没法といえば「挙筋法」だったのですが、術後の腫れを少なくする為に「瞼板法」が一般的に行われるようになりました。
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挙筋法による埋没法 |
瞼板法による埋没法 |
術後の腫れ |
+ + |
+ |
術後のリスク |
糸を強く締めすぎると、一時的に眼瞼下垂になることがある
(結び方を調節することにより確実に防ぐことが出来ます) |
まぶたの裏側(結膜)に糸が出ることがある
(確率としては高くはありません) |
クセが取れる |
+ |
+ + |
構造 |
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横浜美容クリニックの埋没法
挙筋法にて行います。理由は、例え稀ではあっても眼球に対してリスクがあってはならないからです。
瞼板法に比べれば、術後の腫れは多少は大きいかもしれませんが、腫れは必ず引くものです。
瞼板法のように後々心配する必要はありません。
また、挙筋法はクセが取れてしまう確率が非常に低いのです。巷では埋没法は元に戻ってしまうのが当たり前、のように言われていますが、むしろ元に戻ることが稀です。
だから当院では、永久保証も可能なのです。
糸で留める箇所は基本的に2箇所です。2点留めより3点留め、3点留めより4点留めが取れにくいと思われがちですが、関係ありません。癒着が起こりにくい(クセがつきにくい)場合は3点でも4点でも戻ってしまいます。皮下に埋め込む糸は異物ではあるので、出来るだけ少ない方が良いのです。ただし1点留めは元に戻る確率がかなり高くなります。
希望される二重の形によっては、あるいはまぶたの皮膚のたるみによっては、2点では困難な場合があります。この場合は3点留め、4点留めで行います。 |
二重の形
大きく分けて末広型と平行型があります。
末広型の二重
東洋人は目頭の蒙古ヒダのクセが強い方が多い為、末広型の二重になり易いです。
末広型の二重は最も多く、東洋人の本来の目の形に沿っているため、見た目も自然になりやすく元に戻りにくいのが特徴です。涼しげなキリッとした印象になります。
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平行型の二重
平行型の二重は目頭の蒙古ヒダのクセがない方(目頭が切れ込んでいる方)がなり易く、華やかではっきりした目元の印象になります。西洋人はほとんどが平行型の二重です。
蒙古ヒダのクセが強い方で平行型の二重を希望される場合は、目頭切開を同時に行うことにより可能になります。
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目頭切開により蒙古ヒダを切除して平行型の二重にした場合の例
目頭切開+埋没法の施術例 >> |
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二重にしたいけどあまり印象を変えたくない場合は、埋没法で奥二重に近い末広型の二重を作ると良いでしょう。最も自然で術後の腫れも目立たない方法です。
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▲末広型の二重まぶた |
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無料カウンセリング、診察
ご希望の二重をお伺いし、診察をしながら施術方法、術後の経過などを、ご納得されるまで丁寧にご説明いたします。この時に不明な点、ご心配な点は遠慮なくご質問していただきます。
また、実際に鏡を見ながら、特殊な器具を用いて二重まぶたを仮に作り、シミュレーションしますので、仕上がりの状態をご自分の目で確認できます。
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無料カウンセリングでご納得されれば当日同時に手術も可能ですし、後日よく考えてから手術の日を決めても大丈夫です。
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手術当日、会計を済ませてから、日常生活の注意事項、お薬の服用の仕方、術後のケア等の詳しい説明があります。手術前に二重のラインを決定するためシミュレーションします。
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いよいよ手術です。麻酔の注射の痛みを減らすために、まず点眼による麻酔を行います。
手術は局所麻酔で行いますが、麻酔に使用する針は30Gという特殊な極細の針です。
点眼による麻酔の後なので、麻酔の注射の痛みは最小限度に抑えられています。
手術は目を閉じたままで行いますので、針先等が見えることはありません。
両目で約10分程度で、あっという間に終了します。
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手術当日は多少ジンジンした痛みがありますが、当院で処方する痛み止めを早めに服用されれば、痛みらしい痛みもほとんど感じないで過ごせます。
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翌日より洗顔、お化粧、コンタクトレンズの着用が可能になります。もう痛みもほとんど感じないはずです。
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術後2・3日が腫れのピークです。この間の外出はお化粧でカバーしていただきます。
3日目より引き始め、1週間で約70%引きます。完全に希望通りのラインになるのは約1ヵ月後です。
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術後心配なことがあれば、ご予約の上いつでもご来院可能です。必ず院長が責任を持って診察いたします。もちろん術後のケアは無料で行います。 |
よくあるご質問
気になることがこちらに掲載されていない場合は、お気軽にご相談ください。
院長無料メール相談 フリーダイヤル:0120-63-0031 |
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普段はアイプチで二重のクセをつけているのですが、周りにばれたくないので、アイプチと同じように二重を作ることは出来ますか? |
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全く同じように二重を作ることが可能です。手術当日は普段のようにアイプチでクセをつけてお越し下さい。 |
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他院で埋没法は戻りやすいから切開法を勧められたのですが、埋没法だと何年持ちますか? |
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切開法は費用が高いため、売り上げ優先で最初から勧める病院もありますが、前記の切開法の項目でもご説明したように、リスクがありますので、安易に受けるべきではありません。
埋没法の中でも瞼板法は戻りやすいですが(それでも戻らない方のほうが多いです)、挙筋法は元に戻る確率は5%以下です。従ってほとんど永久的だと思って良いと思います。 |
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かなり前に他院で埋没法の手術を受けたのですが、二重の幅を広げることは可能ですか?
その際、以前の埋没法の糸は取らなければならないでしょうか? |
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埋没法による二重の幅を広げることは何年経っても可能です。その際、前の糸はそのまま取らずに行います。何年も経っていれば、中の糸はかなり奥のほうにあり、まぶたの皮膚を切開して中の糸を探し出さなければなりません。まぶたに対する負担を考えれば、そのままで行うほうがリスクが少ないからです。 |
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埋没法の二重は月日の経過とともに幅が狭くなる、と聞いたことがありますが、本当ですか? |
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確かに経過とともに幅が狭くなるようです。術後しばらくは留めた糸によりまぶたの皮膚が奥に引き込まれた状態ですが、そのうちその部位に癒着が起こり、自力で二重になるようにクセがつきます。中の糸は奥のほうに潜り込み、糸の力が無くなるとまぶたの皮膚に緩みが生じて幅が狭くなるようです。
ただし、将来幅が狭くなることを見こして、最初から幅広の二重を作ってしまうと、不自然に見えてしまうこともあり、この間の苦痛が大きいかと思います。後で幅を広げることは可能なので、今現在の希望の二重を作ることがベストです。 |
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主人に内緒で二重の手術を受けたいのですが、もし術後反対されてしまったら、元に戻すことは可能ですか? |
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術後2ヶ月以内であれば、糸を取り除けば元に戻ります。2ヶ月以上経ってしまうと、早い方ですと癒着が起こり(クセがついてしまい)糸を取っても戻らない場合があります。 |
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長い間アイプチをしていて、まぶたの皮膚が赤くかぶれているのですが、手術は可能ですか? |
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かぶれの程度にもよります。かぶれの程度が少ない場合(多少赤みがある程度)は可能です。
かぶれの程度が大きいと、まぶたの皮膚がゴワゴワで、しっかりした皮膚の折りたたみが出来にくく、術前のシミュレーションも出来ません。3・4日アイプチをやめれば、必ず良くなりますので、症状が改善してから行うのが良いでしょう。 |
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アレルギーがあり、よく目をこすってしまうのですが、二重のクセが取れたりしませんか? |
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術後自分のクセがつくまでは(2ヶ月・半年)、強くこすらないほうが良いですが、こすってすぐに戻るわけではありません。自分のクセがついてしまえば強くこすっても大丈夫です。
生まれつきの二重の方が目をこすっても一重にならないのと同じです。 |
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埋没法はまぶたの裏側に糸が出ることがあり眼球を傷つける、と聞いたことがあります。 本当ですか? |
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埋没法は本来まぶたの表側(皮膚側)にも裏側(結膜側)にも糸が出ない方法なのですが、術後の腫れを少なくするために、まぶたの裏側の瞼板(軟骨)に糸を通す方法(瞼板法)で行う病院があります。瞼板が糸の絞めつけを邪魔するため腫れは少ないのですが、糸が結膜の表面近くに残るため、糸が緩んだり切れたりすると稀ではありますが出ることがあります。
従って糸が完全にまぶたの中に入り込む(挙筋法)による埋没法がお勧めです。糸が出る心配は全く要りません。 |
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埋没法の手術をした後、下を向いたり、目を閉じた時に跡がわかりませんか? |
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術後しばらくは、目を閉じると針穴が点々と付いています。大体1・2週間でわからなくなります。最終的には生まれつきの二重と全く同じ状態になります。 |
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かなり腫れぼったいまぶたで、まぶたの重たさが気になります。でも二重は作りたくありません。脂肪吸引のように脂肪だけを取り除くことは可能でしょうか。 |
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腫れぼったいまぶたの原因は皮下組織の厚さと、眼窩脂肪によるものです。眼窩脂肪は皮下脂肪とは異なり眼輪筋という筋肉の下の奥にあり、膜に包まれています。従って切開して筋肉を開き、直接目で見ながら脂肪の袋を引きずり出さなければなりません。
切開すれば当然傷跡がつきますが、同時に二重まぶたを作ることにより、二重のライン上に傷が残るため、ほとんどわからなくなります。二重を作らなければ、傷がむき出しになるためお勧めはしておりません。 |
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出来るだけ目を大きくしたいのですが、埋没法と目頭切開は同時に出来ますか? |
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もちろん同時に手術も可能です。ただし目頭切開に関しては目頭の蒙古ヒダの被さりがある方だけに適応になります。 |
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お仕事の休みが長期間取れないため、片目ずつ手術することは可能ですか? |
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片目ずつの手術も可能です。片目ずつの手術ですと、術後の腫れている間は眼帯で隠せますので、お仕事のお休みが取れない方にはお勧めです。その際、もう片方の手術は片方の腫れが完全に引いてから(約1ヵ月後)行うのが良いでしょう。 |
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生まれた子供が一重なのですが、すぐに二重の手術をしたほうが良いでしょうか? また、今すぐでなければ、いつ頃から手術可能になりますか? |
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生まれてすぐに二重のこともありますが、子供の顔立ちから大人の顔立ちに変わる頃に自然に二重になることもあります。せめて思春期の頃までは待ったほうが良いでしょう。
ご本人が望んで手術を受けられるのが一番です。 |
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埋没法の手術をした後、腫れが引いてみたら自分が希望していた二重と違っていたら直してもらえますか? |
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術前に鏡で確認していただきながら、特殊な器具を用いて仮に二重を作り、シミュレーションします。仕上がりは必ずシミュレーションをした通りになりますので、腫れが引いてイメージとは違う二重になることはありません。万が一気が変わって別の二重を希望される 場合は、もちろん直すことも可能です。 |
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痛いのが苦手で麻酔の注射が恐いのですが、注射の痛みを減らすことは可能ですか? また、手術中針先などが見えてしまうのですか? |
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麻酔の注射は30Gという特殊な極細の針を使用します。皮膚側はほとんど痛くないのですが、まぶたの裏側(結膜側)は多少痛いです。そこで、麻酔の注射の前に麻酔効果のある目薬を点眼しますので、チクッとした痛みもほとんど感じません。手術中は目を閉じたままで行いますので、針先が見えたりすることもありません。 |
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埋没法で、まぶたの裏側には糸を通さず、表側からだけで行う方法がある、と聞いたことがありますが、この方法では行ってもらえないのでしょうか? |
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確かにまぶたの表側からだけ糸を通して二重を作る(皮膚瞼板固定法)病院も中にはあるようですが、固定力が不安定なため、かなりの高率で元に戻ってしまうようです。
したがって、当院では行っておりません。 |
料金表
二重まぶた・目の周り
(消費税込)
二重まぶた 埋没法 1年保証 |
59,800円(両目)
39,800円(片目) |
二重まぶた 埋没法 永久保証 |
105,000円 → 94,500円(両目) |
<目+鼻のセットでさらにお得です>
二重まぶた 埋没法 永久保証
+ 隆鼻術(プロテーゼ法) |
346,500円 → 210,000円(両目) |
二重まぶた 部分切開法 |
126,000円 → 105,000円(両目)
73,500円(片目) |
二重まぶた 全切開法 |
262,500円(両目)
147,000円(片目) |
目頭切開法 |
147,000円 → 126,000円 |
目袋形成 |
105,000円 |
切らないアイリフト |
168,000円(両目) |
目の上下のたるみ取り手術セット(脂肪除去含む) |
682,500円 |
目の下のたるみ取り |
315,000円 |
目の下のたるみ取り+脱脂 |
367,500円 |
切らない目の下のくま・たるみ取り |
262,500円 |
※赤い文字は3月1日からのキャンペーン価格です。
グレーの文字は、通常料金です。
さらに詳しい「二重まぶた・目の周り」の料金表
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