|
美容整形外科の横浜美容クリニックTOP > 男性診療 > 包茎治療 |
|
包茎治療亀頭が包皮に覆われて露出していない状態が「包茎」です。 包皮の被さりが多いと、垢が溜まりやすく、悪臭の原因にもなり、また、この垢が原因で亀頭包皮炎を起こすこともあります。 さらにこの炎症を慢性的に繰り返すと癌の発生頻度が高くなると言われています。 要するにデメリットが多い為、出来るだけ早く手術するに越したことはありません。 包皮の入り口が狭い為、無理に皮を剥いて亀頭を露出させると、亀頭の付け根を包皮の狭い部分が締め付けて、元に戻らなくなった場合を「カントン包茎」と言い、すぐに手術が必要になります。 仮性包茎 余分な包皮を切除して亀頭の付け根で縫い寄せる方法で行います。 真性包茎 まずは包皮がめくれる状態にすることを第一に行います。この際亀頭と包皮の裏側が癒着している場合があります。この場合は癒着をはがす事が優先されます。 カントン包茎 まず、亀頭の付け根の締め付け元に戻らなくなった包皮を、元に戻すことを最優先に行います。 手術後 自然に溶ける糸を使用しますので、通院は必要ありません。 料金表包茎治療(消費税込)
|
|
|料金一覧 |分割事例 |院長紹介 |
|プチ整形 |若返り |顔 |
|バスト |男性診療 |