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脂肪溶解注射(メソセラピー)
手軽に痩せたいけど、脂肪吸引の手術は怖い/忙しくて仕事を休めない、という方にお勧めなのが、今欧米で大流行の脂肪溶解注射です。
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脂肪溶解注射(メソセラピー)を受けられた方の体験談
●ダイエットで胸のあたりは痩せたのに、お腹はポッコリのまま。脂肪吸引を考えましたが、怖がりの私はどうしても決断できませんでした・・・(53歳・主婦)
●大きな顔が悩みで、小顔に憧れて脂肪溶解注射を受けました。あまり期待してなかったのですが・・・(20歳・学生)
●・・・脂肪細胞を減らすことができたので、リバウンドの恐怖からも解放されました。(28歳・OL)
脂肪溶解注射 体験者の声の続きを読む
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脂肪溶解注射(メソセラピー)って? 〜特徴と原理〜
脂肪溶解注射は、気になる脂肪層に脂肪溶解液を直接注射することにより、脂肪を溶かし脂肪細胞の数を減少させる方法です。脂肪細胞の数が減りますので、リバウンドの心配も要りません。
脂肪溶解液の主成分は「フォスファチジルコリン」です。これは大豆に多く含まれるレシチンという成分ですが、これが脂肪細胞の膜を分解し、中の脂肪細胞を死滅させます。
死滅した脂肪細胞はリンパに吸収され汗や呼吸中の水分として、または血液中に吸収され便や尿として体外へ排泄されます。 |
一般には「フォスファチジルコリン」を単独で使用している病院が多いですが、当院では脂肪の燃焼を助ける薬剤など数種類を混合して使用します。一人一人の脂肪の付き方、部位に合わせた配合をしますので、どなたでも確実に効果が現れます。
薬液や薬液の配合に改良を加え、一度に4本まで注射することが可能になりました。
脂肪溶解注射というと、どの病院の広告にも「部分的な痩身」という表現になっていますが、当院では注射の日にちをずらすことにより(1週間程度空ける)、お腹全体などの広範囲の痩身も可能にしました。 |
▼注射可能な部位(手のひらサイズの範囲に効果)
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脂肪溶解注射(メソセラピー)の治療法と経過について
注射1本が手のひらサイズの範囲で、同じ部位に2週間間隔で3回注射します。
効果が現れるまで最初の注射から約1〜2ヶ月かかります。ゆっくりと時間をかけて痩せますので体に対する負担は脂肪吸引の手術とは比べ物になりませんし、皮膚がたるむこともありません。
また、脂肪吸引の術後のようにハードな圧迫固定も必要ありません。
手軽に痩せたい場合、楽をして痩せたい場合は、時間はかかりますが脂肪溶解注射が一番です。
一気に痩せたい人にはやはり脂肪吸引の手術をお勧めします。 |
料金表
脂肪溶解注射
※1本で21,000円が基本料金となります。
※1回に4本まで注射可能です。
※2週間間隔で、最低3回の注射が必要です。
(消費税込)
脂肪溶解注射 1本 |
21,000円 |
脂肪溶解注射 4本コース |
73,500円(10,500円お得) |
脂肪溶解注射 6本コース
下腹(2本)、二の腕の付け根(2本)など |
105,000円(21,000円お得) |
脂肪溶解注射 12本コース
お腹(上下)、わき腹、腰、太もも(内側)、太もも(外側)、お尻一部など |
194,500円(57,500円お得) |
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